![]() |
| 万水閣周辺には桜ケ池をはじめ、多くの観光スポットがあります。是非一度、ご家族でおいで下さい。 |
![]() |
桜ケ池・桜ケ池公園 |
|
桜ケ池公園紹介ホームページ >> ホームページを見る
|
|
| 周囲4kmの人造湖。高台に位置し、砺波平野を一望でき、春は桜、山菜とり、夏はキャンプ、ボート、魚釣り、秋は紅葉狩り、サイクリング、クアハウス等で一年中楽しめます。 湖での釣りも人気で、家族連れやカップルが楽しんでいます。 |
![]() |
城端別院 善徳寺 |
|
善徳寺紹介ホームページ >> ホームページを見る
|
|
| 1471年(文明3年)、本願寺八世蓮如上人より開基されました。 荘厳な建築物が多く、また900点余にもおよぶ国宝級の寺宝物が保存されています。 雪の降らない時期(5月〜11月)の第一日曜日には、『お寺deフリマ』というフリーマーケットも開催されています。午後一時からの開催となっていますので、ご観光の際にお立ち寄り下さい。 |
![]() |
城端むぎや祭(毎年9月15日前後) |
|
むぎや祭り紹介ホームページ >> ホームページを見る
|
|
| 寿栄の昔(約800年前)、権勢と栄華をほしいままにしていた平家一門が、屋島・壇の浦の合戦に敗れ、落人たちは安住の地を人里はなれた越中五箇山に求めて住みつきました。 その落人たちが,慣れない山仕事や農耕の合間に都での往時を偲んで,唄い踊ったのが「麦屋節」の始まりであるといわれ、哀調を帯びた旋律と風格ある踊りは、富山県の代表的な民謡として全国に知られています。 特に紋付、袴、白たすき、腰には刀といういでたちの若者が笠を巧みに操る男踊りは、歌詞のもつ哀調感とは対象的に、勇壮で活気に満ちており、「直線と曲線」「静と動」が見事に融合した踊りとして人気があります。 |
![]() |
城端理休 水車の里 |
|
水車の里紹介ホームページ >> ホームページを見る
|
|
| 昔なつかしい水車を復元し、水車ウォッチングロードとして整備され、全国各地から訪れる人が絶えません。 地区内にある大小45基ほどの水車のすべてにカラクリが施され、見る人を楽しませてくれます。資料館もあります。 なお、水車は農作業の動力して40数年前から活躍しています。 |
![]() |
国重要無形民俗文化財 曳山祭(5月14日宵山・15日) |
|
城端曳山祭り紹介ホームページ >> ホームページを見る
|
|
| 曳山祭は、毎年5月14・15日の両日に行われる城端神明宮の祭礼として、門前町の面影が残る越中の小京都城端町の春を彩ります。 江戸時代の祭礼形式を現代に伝えるこの貴重な祭は、昭和56年には富山県の無形民俗文化財に指定され、平成14年2月には国重要無形民俗文化財に指定されています。 この曳山祭では、先頭に立つ獅子舞と剣鉾が悪霊を鎮め邪鬼を払い、それに続く傘鉾が神霊をお迎えします。 その後を三味線、横笛、太鼓で典雅な音律を響かせる庵屋台の祭り囃子、次いで曳山の行列が続いていきます。 京都祇園の一力茶屋や江戸吉原の料亭を模した庵屋台は、若い男衆が唄う情緒溢れる庵唄とともに江戸時代の絢爛絵巻を現代に甦らせます。 また、伝統の城端塗の粋を尽くした曳山の華麗にして荘厳な姿は、訪れる人々の心をひきつけてやみません。 |
| 福野夜高祭 | おわら風の盆 | 井波木彫りの里・創遊館 |
| 340年余りの伝統をもつ、町を代表する祭り。大きいものは7mにもおよぶという、20数本の行灯が若衆たちによってかつがれ、町を練り歩き、夜空が燃えるように染まります。 | 9月1日から3日3晩踊り明かす、おわら風の盆。哀調をおびた胡弓の音色が奏でるおわら節に合わせて街を流します。 | 木彫り家をはじめ、工芸家、漆芸家などの芸術家が創作活動にはげむ、伝統の里です。 |
| 砺波チューリップフェア | 庄川水記念公園 | 五箇山白川郷合掌集落 |
| 7,000平方メートルの広大な花壇に競うように花ひらく春のチューリップ公園。ゴールデンウィークには大勢の人でにぎわいます。 | 自然流水の落差を利用した、高さ36mにも上がる大噴水を中心に人々の憩いの場となっています。 | 平家落人の伝説を秘めた合掌の里・五箇山です。 そばをはじめ、各種山菜や自然が楽しめます。 |
|
Copyright
(C) 2002 Mansuikaku. All Rights Reserved.
|